スキャンを開始

スキャンを開始

スキャンを開始

原稿をスキャナの原稿台にセットして、両端のガイドの幅を調整してから、緑のスキャンボタンを押します。

ScanSnap Evernote Edition でスキャンした原稿のデータについて:

  • 両面ともスキャンされます。
  • 自動的に画像を回転させて、向きが補正されます。
  • 自動的に画像の切り取り処理が行われます。
  • 適切なファイル形式で保存されます。
  • 文書に含まれるテキストが Evernote 内で検索可能になります。
 

すべてをスキャン

ScanSnap で何でもスキャン

ScanSnap Evernote Edition では、種類が異なる原稿をまとめてセットしてスキャンした場合でも、種類を自動判別してそれぞれ保存されます。各種文書・名刺・写真・レシートは個別のノートに保存され、設定に従って整理されます。

デフォルト設定では、スキャンした原稿はすべて自動判別され、指定したノートブックに振り分けられます。用紙タイプが似ている書類をまとめてスキャンする場合は、タスクバーまたはメニューバーにある ScanSnap Manager Evernote Edition をクリックして適切なスキャンモードを選択することもできます。

 

原稿タイプごとにスキャンする

ScanSnap Manager(Evernote Edition 用)

似た種類の原稿を大量にスキャンする場合、例えばレシートの束などはスキャンモードを「自動判別」から「レシート」に切り替えると、すべてレシートとして認識されるように設定できます。

タスクバーまたはメニューバーから ScanSnap Manager Evernote Edition の設定画面を開き、文書・名刺・レシート・写真の中から選択してください。

 

文書

手紙や請求書、保証書、確定申告書などをスキャンしてみましょう。Evernoteではスキャンした文書の中を検索できるので、大事な情報に常にアクセスできます。

複数ページある通常の原稿をスキャンした場合、まとめて一つの文書として認識され、PDF ファイルで保存されます。

ScanSnap で原稿を読み取ってください。
 
 

名刺

溜まった名刺がスペースを取ることはもうありません。表面を下向きにして原稿台にセットし、複数の名刺をまとめて Evernote へスキャンできます。

名刺は 1 枚ずつ、個別の Evernote ノートに画像として保存されます。LinkedIn アカウントにログインすれば、写真とソーシャルネットワーク情報を含んだ連絡先ノートを Evernote が作成します。

ScanSnap で名刺をスキャン
 
 

レシート

経費報告から確定申告まで、レシートを保管しておくことはとても重要です。Evernote に保存してあれば、さらに便利です。

レシートは 1 枚ずつ、個別の Evernote ノートに画像として保存されます。

ScanSnap でレシートをスキャン
 
 

写真

大切な思い出の数々が一ヶ所に集約されます。写真の表面を下向きに、先端を下にして原稿台にセットし、Evernote へスキャンしてください。

写真は 1 枚ずつ個別の Evernote ノートに、高画質なスキャン画像として保存されます。

ScanSnap で写真をスキャン
 
 

上手にスキャンするためのヒント

  • スキャンを開始する前に、原稿台のエクステンションを上に伸ばします。
  • 原稿台のサイドガイドを調整して、原稿を中央にセットします。
  • ScanSnap Manager の設定を調整することで、名刺スキャンの精度を改善できます。(メニューバーまたはタスクトレイから ScanSnap Manager Evernote Edition 設定画面を開き、「名刺」タブをクリックします。画質に「エクセレント」、圧縮率を「低 (ファイルサイズ大)」を選択してください。)

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