Evernote アクティビティログを送信する方法

Evernote アクティビティログを送信する方法

Evernote アクティビティログを送信する方法

Evernote のアクティビティログは、Evernote サポートが問題の原因を特定するのに役立つ情報のひとつです。アクティビティログを送信するには、以下の手順に従います。

Mac

  1. メニューバーで「ヘルプ」>「アクティビティログ...」を選択します。
  2. 「名前を付けて保存...」ボタンを選択し、アクティビティログをファイルとしてコンピュータに保存します。
  3. このファイルを新規のサポートチケットに添付、または既存のサポートチケットへの返信メールに添付します。

Windows

  1. メニューバーで「ヘルプ」>「アクティビティログ」を選択します。
  2. 「名前を付けて保存...」ボタンを選択し、アクティビティログをファイルとしてコンピュータに保存します。
  3. このファイルを新規のサポートチケットに添付、または既存のサポートチケットへの返信メールに添付します。

iPhone・iPad・iPod touch

  1. アカウントタブを開きます。
  2. アカウントメニューからサポートを選択します。
    • 新規のサポートチケットを作成する場合は、サポートを依頼するをタップし、件名と問題の詳細を入力してください。「アクティビティログを含めますか?」の項目がオンになっていることを確認してから送信をタップします。
    • 既にサポートチケットを発行済みの場合: アクティビティログ > メールをタップしてログを自分にメール送信し、パソコン上に保存してから、それをメールの回答文に添付してください。

Android

  1. 点線 (...) のアイコンをタップし、「設定」をタップします。
  2. 「サポート」>「アクティビティログを送信」をタップし、メールの送信に使用するアプリを選択します。
    • 新規でサポートチケットを発行する場合: ログを自分にメールで送信し、パソコン上に保存してから、こちらでチケットを作成する際にログを添付してください。
    • 既にサポートチケットを発行済みの場合: ログを自分にメール送信し、パソコン上に保存してから、それをメールの回答文に添付してください。

アクティビティログには、ユーザが経験している問題の解析に役立つ、Evernote で実行されたステップの詳細なログが含まれています。アクティビティログにはまた、ユーザのアカウント、ユーザが使用している端末、およびユーザの位置情報(有効にされている場合)といったユーザに関する情報も含まれます。ユーザのノートやタグ、ノートブック、添付ファイルの名前、そしてユーザのアカウントでネットワーク同期の問題が発生している場合は、ノートのコンテンツの一部も含まれることがあります。Evernote に開示を望まない情報があれば、ユーザはログファイルを編集してそれを削除することができます。Evernote は、プライバシーポリシーに則り、アクティビティログを機密として扱います。

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