タスクにリマインダーを追加する

タスクにリマインダーを追加する
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タスクにリマインダーを追加する

タスクリマインダーを使用すると、リマインダー通知を受信する日時を設定できます。1 つのタスクにつき設定できるリマインダーは 5 つまでです。タスクにリマインダーを追加すると、(通知を有効にしている場合)指定した日時にアプリ内通知が届きます。

リマインダーが設定されているタスクの横には小さなベル表示されます。

注: この機能は Evernote Personal、Professional および Teams のお客様のみご利用いただけます。

タスクリマインダーを追加する

タスクにリマインダーを追加するには、ご利用のオペレーティングシステムで以下の手順を行ってください。

  • Mac

    タスクの題名で任意の場所をクリックし、タスクエディタを開きます。タスクの題名の右に表示されている、プラス記号が付いたベルをクリックします。事前設定された期間を選択するか、カレンダーで日付をクリックして日時を選択します。

  • Windows

    タスクの題名で任意の場所をクリックし、タスクエディタを開きます。タスクの題名の右に表示されている、プラス記号が付いたベルをクリックします。事前設定された期間を選択するか、カレンダーで日付をクリックして日時を選択します。

  • iOS

    タスクの題名で任意の場所をタップし、タスクエディタを開きます。キーボードの上に表示されるツールバーでプラス記号が付いたベルをタップします。事前設定された期間を選択するか、「日付を選択」をタップして日時を選択します。

  • Android

    タスクの題名で任意の場所をタップし、タスクエディタを開きます。キーボードの上に表示されるツールバーでプラス記号が付いたベルをタップします。事前設定された期間を選択するか、「日付を選択」をタップして日時を選択します。

  • Web

    タスクの題名で任意の場所をクリックし、タスクエディタを開いて、プラス記号が付いたベルのボタンをクリックします。事前設定された期間を選択するか、カレンダーで日付をクリックして日時を選択します。

よくある質問

「タスク」機能に関する詳細はどこで確認できますか?

詳細については、「タスク」の概要をご覧ください。

期限とタスクリマインダーの用途の違いは何ですか?

期限はタスクを完了する日を意味します。タスクによっては期限とタスクリマインダーが同じ日に設定されることもあります。ここでは、それぞれ、または両方を使用する場面の例をご紹介します。

  • 「確定申告を完了する」というタスクの期限は 4 月 15 日です。この日付の前にタスクリマインダーを数回設定しておいて、期限に間に合うようにしましょう。
  • 「お母さんに電話する」というタスクに期限はありませんが、タスクリマインダーを設定すれば、タスクを行うよう、自身に通知を送信できます。
  • 「第一章を書き終える」というタスクの期限は来週ですが、(必要なければ)執筆作業を思い出すための通知を設定する必要はありません。

1 つのタスクに複数のリマインダーを追加することはできますか?

はい、各タスクに設定できるリマインダーの数は 5 つまでです。

定期的な(繰り返す)リマインダーをタスクに追加することはできますか?

いいえ、定期的なリマインダーは現在サポートされていません。

リマインダーの通知が届かないのはなぜですか?

リマインダー通知を受け取るには、Evernote の通知を有効にする必要があります。方法については、Evernote の通知を有効にするをご覧ください。

登録プランをキャンセルした場合、タスクリマインダーはどうなりますか?

登録プランのキャンセル前に追加したタスクのリマインダーは維持され、通知も届きますが、新規または既存のタスクにリマインダーを追加したり、そのリマインダーを編集したりすることができなくなります。

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